小桜クマネコ。 大食いの女の子

小桜クマネコ。
大食いの女の子のイラストを描くのが特徴。

小食をと偽っているオフィスレディのイラストをこよなく愛している。
チンジャオガールとの共作ガリガリ娘を拾ったらに出てきた女の子は当初ガリガリだったのだが、徐々に太っていき、最終的にぼっちゃりを通り越したデブになった。
いじめっこ女子と無人島に漂流したらではむちむちしたJKを描いていた。

サキュバスとはエッチを通じて男を誘うために女性の形で夢の中に現れる超自然的存在である。男性型はインキュバスと言われている。チンジャオガールとエンガワ卓のコラボ同人誌サキュバス呼んだら母が来た!? 来年の1月に発売予定!72時間オナ禁すると呪文を口ずさむとサキュバスが現れる。
ってことを知ったタカシは頑張ってオナニーを我慢。そして召喚したのはなんと自分の母親だった。
同人誌とは明治時代の頃、同じ趣味を持った人達同士が集まって同人雑誌を作っていた。



同人=エロという意味はない。どうして同人=エッチなイメージがあるかというと同人の世界ではエロが一番人気のあるジャンルだからです。

ちなみに月に1冊出して500部以上売れたら食うには困らないレベルのようです。

サキュバスよんだら母が来たのキャラを紹介。森田タカシ。



男子高校生で性交渉はまだない。


母親に魅力を感じない。
森田惠利、森田タカシの母。

髪がボサボサで女子力なし。
エリリン、タカシが召喚した新人サキュバス。



その正体は森田タカシの母の森田惠利。2020年三月にチンジャオガールの同人誌『手塩にかけた娘が』Bookliveコミックで購入可能。

手塩とは室町時代の食膳に添えられた塩のこと。不浄なものを祓うためにあったものだが、塩加減をアジャストするためにも使われた。そこから人任せにしないで面倒をみることを手塩にかけた、手塩にかけるという。

行き遅れババアの原作者チンジャオ娘は1作目の作品「しょうた(40)とお姉ちゃんの夏休み」が爆発的に売れたことで注目され始めた。
同人の絵を担当しているイラストレーターは煙ハク(発煙器官)。チンジャオ娘の作品がこんなにも注目されるかというと清楚系な女の子がエロい事件に巻き込まれ性交の気持ち良さに気づき、エロい女になっていくストーリー性に評判があります。「美人面犬の飼い方」などの同人ではホラー要素も入っていることがあります。


サキュバス呼んだらを読みたいならbookliveコミックがおすすめ。その訳は先に配信されるから。
ブッコミでは初月の利用料が無料。
エンガワ卓はサキュバス呼んだら母が来たの絵を担当。
エンガワ卓の得意なのはムチムチしてボインな女の子。サキュバス喚んだらに登場するサキュバスはムチムチ。チンジャオ娘とコラボした作品は姉はヤンママ授乳中in熱海がある。